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【動画】ALWAYS 三丁目の夕日’64

【動画】ALWAYS 三丁目の夕日’64

西岸良平のコミックを原作に、昭和30年代の東京下町に暮らす人々の悲喜こもごもを描いた人気シリーズ第3作で、シリーズ初の3Dで製作。前作「ALWAYS 続・三丁目の夕日」(2007)から5年後となる昭和39年を舞台に、それぞれ人生の転機を迎える夕日町三丁目の住民たちの姿を描く。戦後19年がたち復興を遂げた日本は高度経済成長の真っただ中で、東京オリンピックの開催もひかえ熱気に沸いていた。夕日町三丁目に暮らす茶川家には間もなく家族が増える予定で、鈴木オートの事業も好調。それぞれに賑やかな日々を送っていたが……。 ※出典:Amazon.co.jp




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キャスト

吉岡秀隆、堤真一、小雪、堀北真希

作品データ

監督 山崎貴
製作年 2012年
製作国 日本
配給 東宝


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レビュー
2015年11月7日 田中 淳
ワタシが生まれたのが1965年、劇中の堀北真希くらいがオフクロと同世代くらいかな?
ワタシら世代向けお涙頂戴な作りと分かっていながら、何度見てもウルッと来るw
昔はよかった等とは微塵も思いませんが、登場人物が生き生きと、またギラギラとした感じはとても懐かしい感じがします。そんな格好いい大人の人に憧れてました。
さておき、このシリーズの出来不出来など様々な評論も見聞しますが、上手いこと時代を残した映画として、この三部作は価値のあるもののように思えて仕方ありません。
あー、でも数年の内にはウチの子供らも結婚したりするんだろうなぁ、とか今から心の準備しなきゃ。

2016年3月26日 内田 敬
ALWAYS三丁目の夕日'64を観ました。何度も涙を流しました。f^_^;
助け合い、人情、おせっかい焼き、ひたむきさ、素直さ…。枚挙に暇がないくらいの感動でした!
外出中の家内に涙目を見られなくてよかったです。(^^)

2016年5月11日 殿元 聖
家族の意義は何も血の繋がりだけではないというシリーズ通してのテーマは、茶川・淳之介の関係性だけではなく六子の結婚にも重点を置いたおかげで明確なものになった。さらに高度経済成長を支える新しい世代が戦後日本から自立していく様をも描き、濃密な物語となっている。

2012年9月28日 新垣 真利子
三丁目の夕日'64やっぱり良かったぁ(*≧∀≦*)
喉が潰れそうになるぐらいの感動
ってのをあじわったぁ(;o;)
三丁目の夕日最高!!
ありがと~♪♪♪
久々に涙いっぱい出したから瞳キレイになったかも(笑)

2015年1月18日 石井 剛
ALWAYS最後の作品
三丁目住人すべて個性的で面白い
一人ひとりの物語が完結する。
堤真一がいい味出してる😄
私の生まれる前の話だが昭和好きなので楽しく観れました。

ALWAYS 三丁目の夕日シリーズ
ALWAYS 三丁目の夕日(2005年)
ALWAYS 続・三丁目の夕日(2007年)
・ALWAYS 三丁目の夕日’64(2012年)


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